【呼吸監修】”ヨガで睡眠の質向上”を実証!「至福の睡眠ヨガ」をLAVAオンラインヨガサービス「うちヨガ+」で提供開始。
BP&CO.大貫が、株式会社LAVA様の「至福の睡眠ヨガ」プログラムを株式会社ブレインスリープ様と共同で監修させていただきました。
■「至福の睡眠ヨガ」とは
「至福の睡眠ヨガ」はブレインスリープ社と共同で、睡眠の質の向上を目的に開発したヨガプログラムです。ヨガのポーズや呼吸を通し、脳とカラダを眠るために理想の状態へと導きます。
本プログラムにおいて、「質の良い睡眠」を実現するために、「スムーズな入眠」と「深い眠り」の2つのポイントを意識してプログラム構成を行っています。
1つ目の「スムーズな入眠」のために、脳を覚醒させる動きを極力排除し、リラックスさせるための「副交感神経を優位にする」呼吸法や、「モノトナス(単調な状態)」を意識したポーズなどを採用しています。
また、2つ目の「深い眠り」のためには、寝ている間の呼吸を整えることがとても重要です。「寝ている間の姿勢づくり」や「気道の確保」、「舌の位置を整える動き」など、本プログラムならではのポーズを沢山取り入れています。これは、単に呼吸が深まり、睡眠しやすいだけではなく、睡眠時無呼吸症候群(SAS)やいびきによる脳覚醒を防ぐ効果も期待できます。
【呼吸コンサルタント/プログラム開発アドバイザー大貫崇氏コメント】
今回のプロジェクトで私が最も重要視したのが「息を吐き切ること」です。息を吐くことで、睡眠時に最適な副交感神経優位の状態にもっていくだけではなく、横隔膜がリラックスできる状態になることで、睡眠中に横隔膜が呼吸に集中できるようにしていきました。その結果、カラダ全体が緊張しなくても良い状態を作り出すことができました。「黄金の90分」の質が高まるなど、参加者も主観的に効果を実感できるプログラムとなり大変嬉しく思っております。
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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000045.000036736.html